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発芽胚芽米(GABA米)を美味しく食べるために

GABA米のモニターご応募ありがとうございました。

真空パックにてお届けしましたが
何故この形になったのかと言えば、輸送途中で大切な胚芽部分が落ちてしまうのと酸化を防止するためです。
酸素の吸着剤でも実験(銀山のSさんがやってくれました)しましたが、酸化については有効でも配送段階の胚芽部分脱落がデリバリー状況で未知数なので、この形がベストということになりました。
発芽胚芽米1


消費者のみなさまの手に届いて一番大切なのが、扱いです。
砥がないで下さい!
無洗米と同じです、水を入れらた上澄みを1度流すだけで良いのです。
詳しくはGABA米の解説ページをご覧下さい。
約20分~30分で発芽します。
発芽胚芽米1

発芽と言っても、緑色の芽が出てくるわけではありません。
前にも書いたようにこんな感じです。

GABA米ですごくお勧めなのが、おこげです。
精米した白米と違って、普通の炊飯器で炊いてもおこげが出来ます。
このおこげの香ばしさと言ったらもう、病み付きですよ!
GABA米3

後、カレーやいなり寿司なんかも美味しかったです。
GABA米4


とろろかけご飯とおかゆもメチャ美味でした!
GABA米5


GABA米=発芽胚芽米はとにかく味があります。
普段捨てられている胚芽部分の効果に注目して、出来るだけ簡単に食べやすくしたのがGABA米です。
ストレスの多い現代社会に必須なγーアミノ酸(ガンマーアミノ酸)が効果的に毎日の食事から摂取できます。
発芽玄米と違い発芽時間が短くより食べやすくなっています。

今、たくさんの人に知って戴こうとあちらこちらにオファー中です。
興味のある人がいらっしゃいましたら、是非ご一報下さい
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