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待望の雨:チカ(魚)の話

日曜日に待望の雨が降りました。
量は、少しだったのですが、ほっと一安心。

雨が無ければ、これからの植物の生長のための肥料が、全体に行き届かないのですから。

雨が降ると、太公望も喜んでいます。
我が家の太公望(父親ですが)も、大量のちかを釣ってきましたが、
家族には、見捨てられて(笑)一人で、串に刺して干していました。


NHKのHPでこんな文章を発見!
http://www.nhk.or.jp/syokusai/page01/page020302/page020302.html
「ちか」は北の海で捕れるわかさぎの仲間、「さより」は春になると脂がのっておいしくなる魚です。お刺身でも食べれるお魚ですから、網で下のほうがある程度焼けたら、上はバーナーで。ちかはよく焼いて、さよりは半生くらいのほうがおいしいです。

うそだぁ~。「ちか」って生臭いんだよな。刺身なんて絶対やだよ。。。

とあるHPからのコピペです。
【チカは悪食なので内臓はとるように心がけております。エラの下を指で挟み捻ると内臓が簡単に取れます。また、沼などで釣った時は匂いが、きつい場合がありますので、そう言う場合は、牛乳などで浸すといいそうです。
チカとワカザギは骨格が異なるらしく、チカは淡水には生息しないことが、わかりました。
チカの方が、背骨の数が多いのです。判別のし方は背鰭と腹ビレの位置で解るそうです。
水槽などで観察するとわかりやすいですが釣り上げた魚は背鰭が体に付着して、見えづらいので、観察は出来ないかもしれません。】

とりあえず、から揚げってことだ。。。
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