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年末年始の食卓と食品保存の事

久しぶりの画像整理で出て来たので、年末年始の食卓をup

北海道では、12月31日におせちを食卓に乗せるのが普通です。
過去には何度もおせちを購入しても、あまり食べないので、最低限を作っています。

大晦日という事で、年越し蕎麦とおせちが一緒の食卓です。
2015-NEC_1553.jpg
うま煮も肉巻きゴボウも上手に出来た~と自負してますがw

年が明けたら、これにお雑煮、うま煮で作った茶碗蒸しが追加になります。

甘栗なんかも秋に収穫したのを自分で煮て保存、三つ葉も春に冷凍し、銀杏も近所で拾ってたのを使います。
竹の子も自分で採ったのを薄味で煮て煮汁ごと冷凍しておけば大丈夫だし、しいたけは生を安いときに干しています。
バジル、青シソ、パセリなども乾燥させて保存、ショウガとニンニクは調理用に切って冷凍します。

ピーマン、インゲン、さやえんどう、とうもろこし、アスパラなどを冷凍し、
頂き物の生の魚を処理した物多数に、暮れにもタラコや数の子、お肉をたくさん戴きましたので冷凍に。
そんなこんなで、保存する物が大量に発生してしまい、うれしい悲鳴です。
ストッカーも、肉魚用、ジャムの材料用、野菜用と3個になってしまいました。。。
そのほか、大量のお漬物
(大根の玄米漬け、ぶどう漬け、白菜の麹漬け、ゴボウの味噌漬け、ニシン漬け、聖護院の味噌漬け、赤大根の酢漬け、
ミョウガの酢漬け、きゅうりの味噌漬け、ナスの置き漬け、ナスのカラシ漬け、福神漬け、他)
保存食の道は、保存場所との戦いでもあります。
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